KAT-TUN沼にどっぷり娘。

KAT-TUN沼にはまって11年。hyphenめぐみです。リアルでは言えない戯言なんかをのんびりと。だって、周りにhyphenさん誰もいないんだもの。熱烈に話したくなる時あるじゃないですか。まあ、所謂自己満足なぶろくです。是非共感してくださる方一緒にどっぷり娘なりましょ〜。

-NO MORE PAIN- WORLD TOUR 2012①

 

いや〜どうもどうも。

お久しぶりでわんこ、めぐみです。

 

この一週間忙しかったもので。

大雨も大変でした…。いろいろ大変な思いをされた方も多かったかと思います。

早く梅雨が明けますように。

 

さて、今日はタイトル通りNO MORE PAINを買ってきていてやっと見れました。

 

総評を端的に言えば、ライティングはやはり素晴らしい。5人いるからかやはり神々しい。セトリはイマイチ。現在のLIVEの方が曲数も多いからだとは思うけど、高揚感を煽るのがイマイチな気がする。今の方が上手。挨拶もひとりひとりあるわけじゃないから今の方がいいなと思うけど、確実に今に繋がってたLIVEでした。

 

では詳しく見所ちぇけらー☆

 

  • OVERTURE

OVERTUREは今や人気のキスマイたちから始まります。キスマイも長いことデビューさせて貰えてなかったですからね。KAT-TUNのバックダンサーだったので懐かしく見てました。このキスマイの前座の感じ好きでした。

が、藤ヶ谷のひとつひとつの言動、ひとつひとつの言葉、って繰り返さなくて良かったんではないかな〜なんて突っ込みながらみてました。

 

  • 映像〜NO MORE PAIN

そして、KAT-TUNのLIVEといえば映像から始まりますよね。(嵐もキスマイもそーだったからみんなそうだろうけど)NO MORE PAINではKAT-TUNが兵隊に扮して行進してくる映像から始まります。皆さんそうだと思いますがライトが消えた瞬間から高揚感でますよね。もうドキドキワクワクですよね。それをうまく誘発してくれるのがこの映像だと思います。

もうテンションアゲアゲですよ。映像が終わりーの、ハイフンたちのきゃあぁぁぁあ!!!!が聞こえてくることによって更にこちとらうおおおおおお!!!って感じになりますよ。会場に行っていただけたらお解り頂けますし、DVD見るだけでもそれは解ると思います。はい。

 

で、登場のシーンからの、ライティング。君臨する5人がもう、神々しい。

 

そしてKAT-TUNあるあるですが、我らが亀梨さんはグラサンをして出てきます。赤西さんも良くしてましたね。アラシックの友人から言われたのは、え?サングラス最初からしてるの?てかして出てくるの??と疑問に持たれました。

 

いやいや。

これこそ真骨頂ですよ。みなさん。今月号のマキアの亀カメラにも書かれてましたがこのサングラスは水戸黄門の印籠と同じようなものなのですよ。これが目に入らぬか!!的なね。後々、このサングラスが私たち亀梨担を興奮させてくれるのです。

 

中丸さんの出で立ちがまあ綺麗な出で立ちで、その立ち振る舞いも素晴らしいんですよ。今ほどツンツンしてなくて、さりげに愛想笑いをしてくれる。悠々とね。

で、ちょっとイライラするのは田口です。なんでしょーね、この受け付けない感じ。とりあえずカッコつけ過ぎてるんですよね。自然体が一番カッコいいのに。手の動きがとりあえず多い。

で、田中のラップ久しぶりに聞きましたが、重低音が響く感じが素晴らしい。と、改めて気付くわけです。ちょっとこの安定したラップを聞いて切なくなったのは内緒です。

上田は現在とは違う俗に言う“甘栗たっちゃん”っていうやつです。甘栗感満載でした。しかしですね、昔からずっとこの髪型に近いので私はこっちの方がしっくり来たりします。今のイガグリの方がまだ慣れないというか。キャラも変わってないようで、オラオラに変わったもんで。。。だって今しか知らない人は想像つかないでしょ。ファンに向かってオラオラではなく、天使のような笑顔の上田なんて。まあ、今のオラオラの方が個人的には好きだしKAT-TUNとしてはそっちの方がいいと思いますけどね。

 

ちょっと脱線しました。

 

  • NO MORE PAIN〜FALL DOWN

まあ。始まりがNO MORE PAIN→FALL DOWNなんで盛り上がりそうでそこまで上がりきってなくて、高揚感はそこそこって感じですね。

 

  • REAL FACE 

で、リアフェが三曲目に来るわけです。ここで一気に会場内が熱くなるのがわかりますね。で、ここでもやはり田中がいるリアフェがやっぱりリアフェだと痛感します。惜しい人を無くしました。←曲の厚みというか重みというかが違いますね。で、見所教えるために記事書いてるんですけどちょっと愚痴ですが。すべって空振り〜♪の歌詞の時の田口がすごーく不愉快。笑  こういうのがさっきも言いましたがカッコつけ過ぎてて空回って…。田口くんは自然体が一番です。(二回目)

今ではもう見られない、田中と田口の煽りも見所ですが、中丸の〜してちょうだい!っていうのが当時のブームだったのか、今とは違うので見てみてください。そしてリアフェの最後の田中の笑顔はキュン死ものです。あの見た目であの笑顔は反則だと思います。

 

  • ONE DROP

そしてONE DROP。信じつづけてる〜ふぅ〜♪!のとこの亀梨の、ちゅ♡はヤバイです。

 

  • KEEP THE FACE

そしてキプフェ。これは4階席もしくは二階席の奥らへんから見ると神席だったに違いないライティングが見所です。この中丸の綺麗め感も神です。

 

  • D-MOTION

ここでまたアゲアゲの曲!D-MOTION!レーザーがすごい。亀梨がアドリブで音程変えてたのに対して、中丸も合わせて音程変えてたのがいい。連体感。この曲は亀梨が神ですね。腰振りならぬ1人だけ尻振り。笑  そして、“回りくどいのやだ”ってとこの途中からマイク離して口パクっぽくなるんですけど、もーーーー、それがやばいです。ヤバイなんて日本語連呼しまくって申し訳ないですけど、バイんです。笑

 

  • Love yourself〜君の嫌いな君が好き〜

そしてLove yourself!真っピンクな光がなんとも。ダンスしてる中丸が結構抜かれてるんですが、この中丸が綺麗。やはり身体の線が美しいです。そして、ここで亀梨のグラサンが少し外されるわけです。もうきゃーきゃー!ですよ。亀梨さんよくわかってる。見えないものが見えた時って興奮しますよね。スカートの中のパンツみたいな。笑  そんな心理です。

そしてそして間奏あけの亀梨のソロ部分。そこで亀梨はグラサンを外します。溜めて溜めて溜めて溜めて…ハイフンが待っているのをわかってここで思い切り外す亀梨さん。

きぃゃやああぁあぁぁあ!!!!となるのは言うまでもありません。

そしてそしてもともと赤西が歌ってた部分のラブユアセルフ。中丸が歌うんですが、この時の中丸の美しさは凄いです。うっとりします。

 

ちょっと分けます。

また続き書きます〜。

 

 

大体亀梨ヤバイと中丸綺麗しか言ってねぇ。

つまんなくてごめんなさい。。。

 

でもいいの!だって自己満ですもの!(定番)

 

 

ではまた٩( ᐛ )و

 

ばいばいせこ٩( ᐛ )و

 

 

めぐみ