KAT-TUN沼にどっぷり娘。

KAT-TUN沼にはまって11年。hyphenめぐみです。リアルでは言えない戯言なんかをのんびりと。だって、周りにhyphenさん誰もいないんだもの。熱烈に話したくなる時あるじゃないですか。まあ、所謂自己満足なぶろくです。是非共感してくださる方一緒にどっぷり娘なりましょ〜。

片足引っこ抜いたあとの話


どうもこんばんは。めぐみです☆

さてさて、いよいよ6/1も終わるようです。まだまだ充電は完了しない彼らも頑張っているでしょうから、私も頑張って彼らの良さを伝えていけたらなと思います。

映像とか、画像とか出せたら尚伝わりやすいかなとは思うんですがそれはアップロード違反になっちゃいますからね。

なるべく文字だけで伝えていけたらな、と。

最悪私のイラストで表現します。笑

漫画のイラストはだめといいますが、芸能人のイラストもダメだったりするんですかね?まあまた調べてみます。もしご存知の方が居れば詳しく教えて頂けたら幸いです。

さてさて、思い出話といきましょう。

もし、前回の片足突っ込んだあとの話を見ていない方はそちらを、是非ご覧ください。

え?興味ねぇ( ゚д゚)?
だったならば、この記事読まなくて結構でーす!つまらないとは思いますので…Uターンでお願いしまっす。

自己満足なんで、、、笑

すみませーん\(^o^)/


ではでは気になる方はチェケラー☆


はい。笑

で、ひどく打ちひしがれる日々を過ごしていた訳です。私めぐみは。小田和正さんが作ってくださった僕らの街でも、たったひとつの恋も、喜びの歌で赤西が帰ってきても、陰ながら応援はしてました。でもね、見るたび心が痛いんです。胸が痛むんです。亀梨みると、切なくなるんです。(今思えばなんなんだ私)
キモイと仰るのは重々承知してます。←
気持ちは応援してるんですよ。でも沼の外で見てるって感じですかね。もう突っ込んだら上がってこれないぞって。また傷つきたくないぞって。思いながらいた訳です。もはや恋でしたね。亀梨和也に対して。最初は顔とギャップで一目惚れな感じでした。今は違いますけどね。

で、5枚目のシングルが出る訳です。
そうkeep the faceです。ドラマ有閑倶楽部の主題歌でしたね。ものすごーく個人的なことなんですけどね、きっかけはこの曲でした。

変わらずいい曲出すなーと、陰ながら応援中なめぐみ。でも陰ながらと言いつつも周りの友人たちには私はKAT-TUNのファンと言って、新曲が出ては勧めてました。笑  え、ファンならしますよね?まあ、無駄な行為なんですけどね。笑
そして、ある日友人から言われる訳です。

KAT-TUNの赤西って、あんたの彼氏に似てない?

はい( ゚д゚)?

え?なんて言いました?( ゚д゚)
え?似てませんけど?wwwww

と、いう出来事がありました。

知り合いに赤西の大ファンが居たので聞いてみたところ、似てへんわ。馬鹿にすんな。ふざけんな。とのことだったので、間違いなく似てません。笑

私のすんごい個人的なことなんですが、その当時の彼氏くん(イニシャルとってJにしますね。これまた赤西とイニシャル一緒ってのがウケましたw)とまだ付き合い始めたばかりで。
Jくんは似てないわ、と否定しつつも嬉しそうでした。←  そんな仕草も可愛く思えたんですよね、当時は。笑

付き合いたてって、結構盲目状態じゃないですか。でね、言われたきっかけはPVで赤西がボーダーのニット来てたんですけど、ちょうどJくんもボーダーニット来てたんですよね。たまたま。髪型も赤西まで長くはないけど短くもなくて。だから言われてたんですけど。私もその場では、ないわーと思いながら否定しましたよ。目の前でJくんの顔見ながら全然赤西に似てないわー。と思いながら否定しまくる訳ですよ。そしたらね、友達が、

いやいや、よく見てみ!
J見ても似てないけど、赤西見たらJに似てるから!

と、言われた訳です。

画像と比べても似てないので否定しつつも、周りからはそー見えるんやなー。と不思議なもんやなーと思いながら帰りましたよ。

ほんで、そこから何日か経って、おしゃれイズムですかね。赤西が出てたんですよ。鎖骨触られた回。ファンの方は分かると思うんですけど。あれは可愛かったですねー。

あ、いや今から言うことはほんと申し訳ないんで担当さんごめんなさい。恋は盲目状態なんでほんまごめんなさい。

赤西が、Jに見える訳ですよ。

二度見しましたね。えぇ!?!?マジか!マジなんかこいつ!!!!!似てるわ!!!!!とひとりで興奮しました。笑

どーもすみません。m(_ _)m

でもね、本当Jを見ても赤西には似てないのに、赤西を見たらJなんですよね。ほんま不思議で。もーびっくらこいたで、って感じですわ。

で、もう分かると思いますが。

もう突っ込まずにはいられません。
もう沼に入らざるを得ません。

だって大好きなJがテレビに出ている!!
だって大好きなJが笑っている!!!!
だって大好きなJに似ている、Jより綺麗な人がいる!!!!

それだけで食いつかずには入れなくなった訳です。

はい、
これが沼にドボンしたきっかけでふ。

すみませんね、こんなしょうもないことで。

亀梨和也に涙した頃は彼氏、居なかったんです。Jがいたら亀梨和也を見ても平気になりました。亀梨和也がなにをしていても心から応援できました。恋愛って大事ですね。←
で、いろいろJと揉めたり、泣いたり、疲れたりするわけやないですか。恋愛してると。その度に支えてくれるのが亀梨和也でした。KAT-TUNでした。新世界に連れて行ってくれるんですね、彼らの音楽は。彼らの世界観は。

恋愛でしょげた時だけでなく、いろいろ人生ありますよね。本当にいろいろ。複雑で。そんな時にいつもKAT-TUNが励ましてくれました。不安や緊張を吹き飛ばしてくれました。楽しいことがあれば、倍増させてくれました。

きっかけは当時の彼氏でしたが、KAT-TUNと向き合うきっかけをくれた彼の見た目に感謝です。しかも、Jは私のKAT-TUN好きに対しても何も言うことなく理解してくれていました。本当に、感謝です。

もう、そこからKAT-TUNに夢中です。

もう、揺るぎ無く。逃げることなく。何事も受け止めてやってきました。

そう、私はhyphenです。

多分私のヲタ活動なんて全然だと思います。熱狂的と呼ばれるかと言われればそうでないかもしれません。

でも、KAT-TUNを好きな気持ちは揺るぎ無いものです。それは全国のhyphenさんも同じでないでしょうか。

と、まあ。
熱く語ってきました。笑

片足突っ込んで、片足引っこ抜いて、沼にドボンしたお話でした。


沼にドボンしてからの話はまたしたいと思います\(^o^)/


どうもここまでよくわからない文章を読んでくれてありがとうございます\(^o^)/


ではまた。

ばいばいせこ٩( ᐛ )و



めぐみ