KAT-TUN沼にどっぷり娘。

KAT-TUN沼にはまって11年。hyphenめぐみです。リアルでは言えない戯言なんかをのんびりと。だって、周りにhyphenさん誰もいないんだもの。熱烈に話したくなる時あるじゃないですか。まあ、所謂自己満足なぶろくです。是非共感してくださる方一緒にどっぷり娘なりましょ〜。

ヤラカシ〜追っかけ〜


どうもめぐみです。

表題の件ですが、ジャニーズの新規のファンの方はご存知ないかもしれませんが、ジャニーズファンならご存知の言葉です。

ヤラカシ。そう。ヤラカシです。単なる追っかけのことをら指すのではなく、色々やらかす追っかけのことを、昔からヤラカシと総称しているそうです。

要するに迷惑な追っかけ行為ってやつですね。

もし意味が違ったら申し訳ない。
とりあえずヤラカシは迷惑行為だということは明白です。

そのヤラカシという言葉に出会ったのもKAT-TUNと出会ってからでした。

KAT-TUNのヤラカシはそれはそれはひどかったようで。メンバーはブチ切れていたとのこと。
まあ、本当かどうかは分かり兼ねますよ。本人でもヤラカシでもないんでね。

数あるグループの中でもKAT-TUNのヤラカシは酷かったようです。もちろんそれはLIVEのマナーでも。服を掴んだり腕を掴んだり離さなかったり。ブラックワイルドをテーマにしていたのですからそりゃ当時は芸能界のホストグループとまで言われてましたし、もちろんファンもそんな容姿やキャラが好きなギャルギャルした奴らが多かったものですよ。(全員が全員マナーが悪い女性ばかりではございませんでしたので悪しからず)

まあ、私は参戦出来てないけどね。笑

当時はtwitterとかは流通してたっけ?多分してなかったもんで、掲示板とかHPとか読みあさって把握してましたねー。まあ酷いこと酷いこと。当時のマナーの悪さは有名ですね。まあ、だからいまがあるのかも知れませんが。

今でも抜けたメンバーのうちわを持ってくる訳のわからない輩もいますが、(気を悪くされたらごめんなさいね。私からすれば本当何故?と思うので)マナーは大分良くなったのではないでしょうか。ですからいまはもうヤラカシなんていないことを祈りますね。適度な追っかけはいいと思いますよ。趣味でしょうし、生き甲斐でしょうし。
ただ対ヒトなもんでね。相手にも気持ちはあるし、商売でやってることだから。私たちがキャーキャー言えてるのは彼らが仕事してくれてるからであって。仕事できなくなっちゃ本末転倒なわけで。

だからね、ヤラカシをしてる方や過度な追っかけをしている方は是非やめてあげてください。

そんなに踏み込まないであげて欲しい。

そんな人達がいるから、今回のようなあんな残酷な事件が起きてしまったんだと思います。一概には言えないけど。。。全員が全員そうでないことは理解してます。でも危険因子には必ず分類されてしまいます。

アイドルであれ、俳優や女優であれ、芸人であれ、有名ブロガーであれ、芸能界で活動している方達のファンはファンであることを自覚して再認識して欲しいです。なんだこいつ偉そうにって感じですよね。申し訳ないです。

今回のような、事件がもう誰にも起こってほしくないです。

もしこれが自分の応援する人だったら?
想像してみてください。
応援している人でなかったからよかったのか?
そうではないと思います。

誰かの応援をしている自分たちが、今一度考えるべきことだなと連日の報道で感じたので記事にさせて頂きました。不快な思いをさせたらすみません。

意識が一刻も早く戻ることを祈ってます。

そしてこんな事件が二度と起きないことを祈ってます。



世の中から人を傷付ける事件が無くなりますように。
自然が私達を裏切るなら未だしも、私達人間が私達人間を傷付ける事件なんて起きなくていいのに。

世界が平和になりますように。



自分勝手な意見ばかり、お目汚し失礼しました。




めぐみ